特急志国土佐時代の夜明けのものがたり号◆ヘッドマーク事典 | HM事典新館
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特急志国土佐時代の夜明けのものがたり号◆ヘッドマーク事典

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマーク さ行
志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマーク
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⇒ 志国土佐時代の夜明けのものがたりのデータファイル

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマーク

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマーク

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマーク

太陽を表わすデザインで、「船の舵」、坂本家の家紋を模した「組あい角」、列車名称にある時代(トキ)を刻む「時計」をモチーフにしたヘッドマーク(エンブレム)となっている。上のマークは1号車クロフネのもので、2号車ソラフネのエンブレム(下)では中央の光る部分が青っぽい光を放つ。

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマークエンブレム

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のヘッドマークエンブレム

志国土佐時代の夜明けのものがたり号のプチ・ストーリー

◆ JR四国の観光列車ブランド、「ものがたり」シリーズの第3弾で、愛称の通り土佐の国「高知県」を舞台にして活躍する志国土佐時代の夜明けのものがたり号。設定日によって2通りの運転区間を楽しむことができる。上り下りでもサブネームが分けられているので4種類命名されている。

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⇒【四国まんなか千年ものがたり

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